MSR Asia リサーチャ講演会 in 早稲田

MSR Asiaの酒井哲也が下記概要にて講演会を行います。母校の早稲田大学で熱く語ります。


日時 2010年8月5日(木)午後2時~4時 (90分トーク、30分Q&A)

場所 早稲田大学 早稲田キャンパス 26号館 1202教室

タイトル  海外で研究してみよう

概要   研究をやるなら、日本に閉じこもっていないで一度は海外に出てみましょう。海外での研究生活の大切さ・おもしろさを、私の十年前の英ケンブリッジ大学留学経験と、現在の北京での生活を事例にと  って論じます。また、私の周りにいる、日本からインターンとして海外に飛び出してきた人たちの様子も紹介します。この雑談のようなトークを聞いて、学生さんが少しでも海外インターンシップに興味をもってくだされば幸いです。

略歴   Tetsuya Sakai received a Master’s degree from Waseda University in 1993 and joined the Toshiba Corporate R&D Center in the same year. He received a Ph.D from Waseda University in 2000 for his work on information retrieval and filtering systems. From 2000 to 2001, he was a visiting researcher at the University of Cambridge Computer Laboratory. In 2007, he became Director of the Natural Language Processing Laboratory at NewsWatch, Inc. In 2009, he joined Microsoft Research Asia. He is Chair of IPSJ SIG-IFAT, Evaluation Co-chair of NTCIR, and Regional Representative to the ACM SIGIR Executive Committee (Asia/Pacific). He has served as a Senior PC member for ACM SIGIR, CIKM and AIRS. He is on the editorial board of Information Processing and Management and that of Information Retrieval the Journal. He has received several awards in Japan, mostly from IPSJ.




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